城東高校・徳島北高校
城南高校・徳島市立高校
受験專門塾
碩学ゼミナールの衣笠です。

塾の前に、のぼり旗を立てました。
制作にあたっては、いくつかの文言案を出し、
最終的には講師全員の投票で決定しています。
その中でも、次の二つのコピーは、
碩学ゼミナールの指導の本質を最もよく表していると感じています。
「夢を実現させる指導力
=進学実績。」
結果は偶然ではありません。
目標から逆算し、日々の学習を積み上げる。
その積み重ねが、確かな進学実績につながっています。
「学びの心を育てる、本物で上質な指導
1日体験授業 受付中」
成績だけを追うのではなく、
自ら学ぼうとする姿勢を育てること。
それが、長く伸び続ける力になると私たちは考えています。
碩学ゼミナールは、
結果と姿勢、その両方に責任を持つ塾です。

碩学ゼミナール塾長・衣笠 経歴
城西中学・城北高校を経て、立命館大学経済学部を卒業。
大学卒業後は「保険毎日新聞」に記者として入社し、報道の現場で社会の現実を見つめる日々を送る。
その後、地元に戻り、県内大手進学塾にて本部長・教務部長・校舎長を歴任。香川県下7校舎の統括責任者として、多くの生徒の進路指導に携わってきた。
現在も毎朝、水を2杯飲み、5分間の瞑想と8分間の感謝日記、
軽い筋トレで心と身体を整えることが日課となっている。
科学・医学・教育に関する専門書を好んで読み、授業計画では思春期心理学や実証的な教育実践の論文を積極的に取り入れている。
どれだけ経験を重ねても、学びを止めた瞬間に傲慢が生まれる。
それが生徒の信頼を失うことにつながると、常に自戒している。
また、「どれほど立派な授業をしても、生徒が本当に成長しなければ価値がない」との考えをもつ。
だからこそ、入塾した生徒一人ひとりに真摯に向き合い、
保護者のご期待にも、誠実に応え続けることを自身の使命としている。
座右の銘は、「愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ」。
趣味は読書と野球観戦。家族とともに、辛口カレーライスをこよなく愛す。
元認定教育コーチ、青少年育成協会元研究員。母親向けの子育てセミナーの講師も手がける。