城東高校・徳島北高校
城南高校・徳島市立高校
受験專門塾
碩学ゼミナールの衣笠です。
メンタルトレーニングや見識を広めてもらうために、授業前に5分間シートを
書いてもらっています。
11月2日(月)、この日は基礎学も近づいてきたので、碩学ゼミナールの講師
からのメッセージでした。
一読ください。
衣笠
2026年11月 氏名( )
11月 志望校( )高校( )科 回収
碩学ゼミナール講師一同の⇒以下の言葉を【5回】書き写しなさい。 ⇒
『基礎学第2回まで、あと9日。誇れる「結果」を生むのは、ここから刻むあなたの「本気」だ。』
【解説】残り9日あれば、取り組み方次第で結果はまだまだ大きく変えられる。
今この瞬間から「本気」で努力を積み重ねることが、自分で誇れる「成果」につながるという意味。
①
②
③
④
⑤
( )テスト 目標
英語( )点 数学( )点 志望校( )高校
理科( )点 社会( )点 実現できたらうれしい
国語( )点 合計( )点 目標順位( )番
碩学ゼミナール講師一同の言葉の感想と今日の授業への決意を真剣に下に書きなさい
碩学ゼミナール塾長・衣笠 経歴
城西中学・城北高校を経て、立命館大学経済学部を卒業。
大学卒業後は「保険毎日新聞」に記者として入社し、報道の現場で社会の現実を見つめる日々を送る。
その後、地元に戻り、県内大手進学塾にて本部長・教務部長・校舎長を歴任。香川県下7校舎の統括責任者として、多くの生徒の進路指導に携わってきた。
現在も毎朝、水を2杯飲み、5分間の瞑想と8分間の感謝日記、
軽い筋トレで心と身体を整えることが日課となっている。
科学・医学・教育に関する専門書を好んで読み、授業計画では思春期心理学や実証的な教育実践の論文を積極的に取り入れている。
どれだけ経験を重ねても、学びを止めた瞬間に傲慢が生まれる。
それが生徒の信頼を失うことにつながると、常に自戒している。
また、「どれほど立派な授業をしても、生徒が本当に成長しなければ価値がない」との考えをもつ。
だからこそ、入塾した生徒一人ひとりに真摯に向き合い、
保護者のご期待にも、誠実に応え続けることを自身の使命としている。
座右の銘は、「愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ」。
趣味は読書と野球観戦。家族とともに、辛口カレーライスをこよなく愛す。
元認定教育コーチ、青少年育成協会元研究員。母親向けの子育てセミナーの講師も手がける。