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碩学ゼミナール 実績No.1
碩学ゼミナール 実績No.1


碩学ゼミナールの成績飛躍実績
碩学ゼミナール 合格者
徳島市立高校 理数科 久米 春花 さん(附属中)
 私は、第1回の基礎学力テストがすごく悪くて、3年の10月に碩学ゼミナールに入りました。入試まであと5か月しかない状態だったので、すごくあせっていました。碩学ゼミナールに入る前は、周りを気にしてばかりで、自分の力が出せなかったけれど、自分のベストを出すことに集中するのが大切だと教えてもらい、自分の勉強に集中できました。第2回、第3回で自己ベストを更新して、そこからもがんばって第一志望に合格することが出来ました。入試のときは全く緊張せずに、自分の実力を出せたと思います。自分が5か月で変われたのは、碩学ゼミナールのおかげだと思います。これからも努力を惜しまずに勉強して、夢を叶えたいです。
城東高校 普通科(学区外)中野 翔太
 城東高校に合格した勝因は、碩学ゼミナールに入塾したこと、塾でたくさん学んだこと、本番で緊張しないメンタルをつけれたこと、努力を続けることができたことです。
 碩学ゼミナールに入塾する前は、学校での成績は微妙でした。英語では53点をとるくらいでした。今、考えるとその状況から城東高校の学区外に受かったことは奇跡だと思います。碩学ゼミナールに入ってから、苦手だった英語はいつしか得意教科になり、自分の持っている才能を最大限にのばしてくれました。本番では、まったく緊張しませんでした。自分でもなぜか分かりませんでしたが、絶対に塾での努力がつながっていると思います。今の自分があるのは、碩学ゼミナールのおかげだと思います。そして、塾でいつも書いていたシートの学校名(志望高校)を今もこうして書けることにとても喜びを感じます。本当にありがとうございました。
城東高校 普通科 井原 礼聖 さん(藍住中)
【碩学ゼミナールからインタビュー】
1.志望校に合格した勝因は何ですか。「○○したこと」という形で思いつくだけ書いてください。
・早いうちから勉強をはじめたこと。
・メンタルが強くなったこと。
・塾長のメンタルトレーニングのおかげで、本番100%の力が出せたと思います。
・最後の1週間は特にがんばったこと。
2.自分の受験勉強を振り返って感想を一言。
・楽しかった。
・勉強していてよかったと思う。
3.どんな高校生活を送りたいですか。
・友だちがたくさんいて、テストも常に上位という充実した学校生活。
・部活もがんばりたい。
4.これから受験勉強を始める後輩に一言アドバイスを書いてください。
・早いうちに勉強ははじめたほうがいい。特に英数は。
・英語は長文、国語は文章読解、数学は新中問などの問題を毎日1個でも続けてすると良いと思う。
・復習は、大切。最後の1か月はこれまで解いた問題集の復習をしました。
・英語と国語は全国リレーをほぼ毎日解き続けました。数学は兄のおさがりの問題集や塾のくれたプリントや過去問を解きました。
城東高校 普通科 天野 友聖 さん(附属中)
 この塾に入る前はとても成績が悪く自信を持つことができなくなっていました。でも塾に入り、勉強の量がいつもの何倍にも増えたとき少しずつ学力が伸びていき、だんだん自信もついてきました。僕の得意教科の数学では「解けない問題はない」と本気で思えるぐらいの自信がつき、苦手な英語では80点台が取れるようになってきて毎回テストをするのが楽しかった時期があります。このような自信がうまれたのもこの塾での日々の勉強のおかげです。今まで支えてくれた人すべての人に感謝し、これから高校生活を満喫したいと思います。
城東高校 普通科 宮崎 紗也乃 さん(城東中)
 私は2年生の終わり頃に碩学に入りました。碩学に入る前は城東高校を志望しているだなんて口にも出せないような点数でした。でも、碩学に入って勉強していくうちに点数や番数がどんどん上がってきました。2年生の時には雲の上の存在だった人と今では肩を並べることができるようになりました。また、受験勉強が進んでいくにつれてテストの目標点が上がってきて、自分の基準が上がっていきました。そうなってくると勉強が楽しくなってきたし、自信を持って「自分は城東高校を志望している」と言えるようになりました。入試直前になると、どれだけ自信を持っていても本当に不安な気持ちになりました。その時に塾長に相談すると的確なアドバイスをくれて不安を消すことができました。もし、不安な気持ちを持ったまま入試を受けに行っていたら自分のベストをつくすことができなかったと思います。1年前の自分からここまで変われたのは碩学ゼミナールの先生方のおかげだと思います。今まで本当にありがとうございました。
城東高校 普通科 大藤 佳怜 さん(北島中)
 私は本当に碩学ゼミナールに入塾してよかったと思いました。2年生のとき、「城東高校を受けたら絶対落ちますよ」と学校の先生に言われました。私はこの言葉がくやしくて、「絶対合格する!!」という強い気持ちを持ちました。そこで、母に勧められたのが碩学でした。碩学の先生は本当に熱心でわかるところまで教えて下さいました。そして、碩学のおかげで悔いの残らない受験勉強ができました。感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
徳島北高校 国際英語科 坂本 萌歌 さん(生光中)
 思い返してみると、本当に充実した1年でした。今日、合格通知を受け取って、本当に両親、先生方への感謝の気持ちでいっぱいになりました。入試3日前にインフルエンザになってしまったときは、とても不安でした。最後の授業も欠席しなくてはならなくて、布団の中で丸まっていることしかできず。そんなときに、衣笠先生からのメールを読んで、とても安心することができました。「合格できるよ。大丈夫」って。入試前日にもメンタルトレーニングをして頂いて、大分気持ちが楽になりました。第1回の基礎学力テストで、理科の点数があまりにも悪くて、へこんでいました。そんなときに、先生に面談して頂きました。授業でも、私がしつこく質問してもていねいに教えて頂きました。そのおかげで、第2回、第3回と少しずつですが理科の点数が上がってきて、モチベーションも上がりました。第2回のときに、第1回と比べて点数が落ちてしまい、中でも社会の点数が下がってしまったことがありました。そのときにも、衣笠先生に面談をして頂きました。そのときに、自分がまだまだできていないことを痛感して、帰りの車内で泣いたのを覚えています。これが、いいバネになったなと思っています。「自分が1番できていないんだ」と思い、周りを気にしてばかりで勉強にも身が入らないような精神的につらい時期もありました。でも、土曜日の衣笠先生の授業の前のお話にもあったのですが、勉強できるのは、幸せなこと。そして、周りと比べるのではなく、自分の中で反省したり、ここは頑張ったとほめたりしながら勉強していくこと。それらの大切さを学びました。第3回では、思ったより点がとれて嬉しかったです。そして、受験当日。特別斑とかかれた別室での受験。難しい問題につまったり、時間がたりなくてひぃひぃ言いながらもなんとか解けて、帰宅してからは 「どうしよう〜」と言いながらも心の中では今まで通りにできてよかったと思えました。碩学ゼミナールで学べて本当によかった!先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。
徳島北高校 国際英語科 竹村 亜美
 私は中学生活で、自分は勉強とは無縁の存在だと思い、思われていました。そんな私がここまで変わり、成長できたのは、この塾のおかげです。「一次関数って何?」というところから始まった私の受験勉強は、大変だったと思います。人生で最も努力し、最も充実した1年でした。成長できたので、頑張って良かったと思っています。継続・ガマンの力、人間として、人を思うことやそれのための行動も以前よりできるようになった。毎日、塾に行って勉強するのも、自宅で勉強するのもとても楽しく、充実していました。だからここまで伸びることができました。高校合格という一つの大きな壁を突破したので次もまた大きな目標をつくり、努力し続けて、もっともっと自分の可能性を広げていきたいです!本当に楽しく、充実した約8ヵ月間でした。本当に、本当にありがとうございました。
城南高校 普通科 新 愛梨沙
 私は2年生の終わりにこの塾に入りました。その時の成績では城南高校なんて、とうてい行けませんでした。でも塾に入って、中間テストや期末テストの番数や点数が上がっていき、だんだん勉強が楽しくなってとても嬉しかったのを覚えています。でも、基礎学1回と2回の点数が悪くて、当時は少し落ち込みました。だから、3回で挽回しようと友達と比べず、自分自身と向き合って、お正月も10時間程度がんばりました。そうしたら、3回で結果がついてきて、調印も早めに終わりました。本番の入試では、全く緊張せず実力を発揮することができました。一生懸命がんばった分だけ、結果はついてくると思います。苦しい時もあったけど、その倍おもしろいと感じたことが多かったです。しっかりと準備をして本番をむかえられたら、今までの実力すべてが自然と出てきます。これからも自分と向き合って将来の夢を叶えたいです。
徳島北高校 普通科 津田 碧衣 さん(藍住東中)
 私は中1の冬休みごろに碩学ゼミナールに入りました。それまでの私は、勉強が嫌いというよりも、勉強に関心がありませんでした。学校の宿題以外の勉強はほとんどしていなかったのではないかと思います。しかし、碩学ゼミナールに入ってから勉強はもちろん他にもたくさんのことを学びました。碩学に入るまで私は、できない事があるとすぐにあきらめていました。でも、碩学に入ったことであきらめずにがんばることの大切さを学びました。他にも大切なことにたくさん気づかせてくれた塾の先生方には本当に感謝しています。基礎学2回では350点を目標にしていましたが、366点をとることができ、基礎学3回では360点目標でしたが、373点とることができました。2回、3回とも、目標以上を達成できたこと、そして、これまでの勉強の成果が出たことがすごく嬉しかったのを今まではっきり覚えています。そして、今まで全然届かなかった私が、調印初日に北高に調印してもらえるようになり、もうすごくテンションが上がりました。そして今、念願だった北高の合格通知を手にしています。本当に夢みたいです。やはり、あきらめなければ夢は叶うのだと思いました。
 でも、北高へ行きたいという夢を叶えるには、多くの人の支えがありました。私が分かるまで一生懸命教えてくれ、私がよい点がとれた時や調印してくれた時に自分のことのようによろこんでくれたり、ほめてくれた塾の先生方、くじけそうになった時ははげましてくれたり、1年のときから今まで塾に通わせてくれた両親、他にも私を支えてくれたすべての人に本当に感謝しています。今までお世話になりました。今、夢を叶えることができたのは、支えてくれた人たちのおかげです。
城北高校 理数科学科 箕谷 音波
 私は成績が不安で、中学2年の春から碩学ゼミナールに入りました。碩学ゼミナールでは勉強のやり方を教えてもらい、自分に自信をなくしていた私にたくさんの勉強時間をあたえてもらい、成績をのばすことができました。過去問をやりこんだこと。ラスト毎日英語の長文を解いたことも効果的でした。きっと塾にこないまま過ごしていたら、私は理数科学科に受かってなかったと思います。特に、私は理科の点数が悪くて実力テストで50点前後をとっていましたが、中3の後半に80点前後を取れるようになり、理科が大好きになりました。過去問もたくさん解き、先生に「絶対合格する」と入試中に心の中でいえば大丈夫と言われて入試中に心の中で唱えるととても落ちついて、緊張しないで受けることができました!!本当に苦しくて、遊びたくても勉強しなければならなかったけど、家族や友達に支えてもらい、強くなれました!!高校生になっても明るいところを長所にして、楽しい高校生活を送りたいです!!本当にありがとうございました!!